ON THE BOARD
TopImage

HIDE×HIDEチャンネル

TopImage

オンザボードチャンネル

TopImage

清水愛チャンネル

TopImage

花田紀凱の週刊誌欠席裁判

TopImage

Feamチャンネル

TopImage

大島薫チャンネル

TopImage

DDTプロレスアワー

弊社の方針

Messages

1企業 1ネット放送メディアを持つ時代がきます。

2000年頃ホームページを持っていない企業は多数ありました。ですが現在ホームページは持っていて当たり前の時代になりました。
現在インターネット動画の市場の拡大、利用者の増加は年々増えていっています。
今後は企業の全てが何かしらのネットメディアを持つ時代になります。

インターネットは自由な表現の場です。
これまで日本の世論は放送免許を持つテレビ会社とその親会社である新聞社に主導されてきました。
そこでは、一定の基準をクリアする報道や価値提供がありましたが、TV、新聞の補えない範囲を雑誌やラジオが賄ってきました。
そこにさらに、インターネットが加わり、時代のニーズそのものをつくりだす無数のメディアとともに、無数のクリエイターが登場しました。

一昔前なら、数千万円かかる放送機材や編集機材がコンピュータの発展ととともに安く提供されるようになったのも拍車をかけ現代ネット放送は表現者にとって無数のチャンスがある市場となりました。

弊社はこれまで、プロレス、言論、ゲーム、アイドルライブなどマルチコンテンツをニコニコ動画、YOUTUBE、FRESH!などマルチプラットフォームで独自メディアとして配信してきた、他に無い実績があります。
様々な実績から得た弊社ノウハウはあなたのチャンスを広げます。

より多くの方に、ネット放送というチャンスをつかんでほしい。
そのために弊社にあなたのお手伝いをさせてください。

その他

Other Contents

ソリューション

弊社の方針や企業が行うべきネット動画への向き合い方、生放送、動画について…
read more

メディア掲載履歴

様々なメディアに掲載されています…
read more

History

弊社の歴史についてご紹介…
read more